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【 体験談 】2018年横浜DeNAベイスターズインターンシップ

〈エントリー締切〉や〈説明会の開催〉が迫る、【 横浜DeNAベイスターズインターンシップ 】より、2018年のインターンシップ参加者5名の体験談をインタビュー形式にてご紹介いたします。

 


< 2019年横浜DeNAベイスターズ インターンシップについてはこちらから >

 




 

【 Q 】インターンで"一番楽しかった"ことは?


【A①】イベントでアテンドをしたお客様がブースにいらっしゃった時、「さっきのお姉さん!イベント楽しかったです!」や「この間はありがとうございました!」など、声をかけてくださった時、楽しさというかやりがいを感じることができました。

【A②】何事もみんなで協力して準備を進めている時が楽しかったです。中でも、自分が大きなプロジェクトのリーダーになった時に自分の力の無さを実感し、挫折しかけた自分をみんなが助けてくれて、学校やサークルの友達とは比べ物にならないくらいの一体感や仲間意識が生まれ、無事に大きなプロジェクトが終わった時には涙が出るほど嬉しかったです。

【A③】仲良くなった友達と業務的な面で切磋琢磨しあって年間の売上目標を達成できた毎日が楽しかったです。1人で仕事を抱え込んでしまった時も、支えてくれる周りのインターン生がいてくれたことが印象的でした。インターンシップを経て、プロスポーツチームで働く為に必要なスキルは何か、社会人としてどんなスキルが求められるのかということを知ることができました。

【A④】自分は緊急時の対応のような咄嗟の時に必要な実践力がなかったので、そのような事態が発生した時は大変でしたし、リーダーのような仕切る立場は今まで経験することがなく、どうすればいいか分からず、大変なこともありましたが、結果が出たり、自分が企画した案が形になったりした時はとても嬉しく、楽しかったです。




【 Q 】このインターンシップで"できるようになった"ことは?


【A①】自分で考えてやった行動に対して結果がついてくる感覚を身につけられるようになり、さらに自分がやった行動に対しての自信を持てるようになりました。

【A②】前までは先頭に立つような人ではありませんでしたが、大きなプロジェクトのリーダーを経験させていただきました。周りのインターン生に刺激され、自分も挑戦してみましたが、残念ながらいい結果を残すことはできませんでした。しかし、その経験を糧に8月以降には自分で考えて行動するようになり、人の前で発言するのは得意ではありませんでしたが、自分の意見をしっかりと人に伝えることができるようになりました。

【A③】人にモノを伝える力と、インターン生はじめお客さんや球団職員の方などインターンシップをする上で関わる方々と接する中で得られた場面場面での対応力が身につきました。あとはパソコンのスキルも上がったと思います!

【A④】自信になったことは、一つの目標に向かって計画を立てて、それを達成することです。普段の施策の小さいグループを多い時では4つほど掛け持ちすることもありましたが、それぞれの施策を形にするにはどれほどのスピード感を持って行動しなければいけません。計画的に物事を進めることができるようになったこところに自信がつきました。

【A⑤】日ごろから自発的に計画を立て実行し反省を常に繰り返したり、チームで動くことの難しさが学べました。部門によっては利益を意識した動きから対人関係の大切さまで自分が今身に付けたいと思ったスキルを実践的に学ぶことができます。




【 Q 】インターンシップを振り返っての"感想"を教えてください


【A①】最初は半分趣味と興味本位で参加させていただきましたが、この1シーズンで将来の設計イメージがかなり変わるぐらいの大きな体験をさせていただきました。正直、今まで行ってきた就職活動の方向性も変わってしまうぐらいの大きな影響力がありました。とりあえず今は大学入学当初に考えていた方向性に進みますが、社会人になっても引き続きスポーツについての知見を深めて将来いつかスポーツに関わる仕事をしてみたいと強く思うようになりました。自分の知識や今までの経験が思わぬ方向から役立つことも少なくなく、『いろんなことを広く浅く、好きなことはとことんまで深く学ぶ』という自分のインプットの仕方を活かす方法を身に付けることもできました。

【A②】この1年間、とにかく刺激が多く、挑戦する機会が多い横浜DeNAベイスターズのインターンシップに参加できて本当にいい経験でした。自分はこのインターンを通してもっと成長したい、もっとチャレンジしたいという今までになかった気持ちが芽生え、インターンを始める前では考えられなかった『アメリカ留学』という挑戦をすることにしました。2019年3月からアメリカに行き、もっと成長して日本に帰ってきたいと思います! 

【A④】活動日の後に、ご飯に行くなど、インターンの直接的な活動だけではなく、学生同士の交流もありました。オンとオフの切り替えがしっかりできており、やる時はやる、楽しむ時は楽しむということができる雰囲気で、実践的なインターンシップならではの良さを感じました!
 


 


【 Q 】最後にエントリーを迷っている人たちに一言!


【A①】沢山の大学の人との出会いやお客様との出会いがあり、交流や接客を通して今までの人生で味わったことのない感情を日々味わえます。大変なことももちろんありますが、得られるものは普通に学生として過ごしていたらできない経験だと思います。

【A③】思い立ったが吉日!迷っているその一歩の先には、沢山の出会いや初めての経験が待ってます!ぜひ横浜DeNAベイスターズのインターンシップに挑戦してみてください!

【A④】今年、何をやろうか迷ってる人、熱中できるものを見つけたい人にぜひオススメしたいです。社会に出ても役立つことが多く学べるのでぜひエントリーしてほしいです!






インターン生の体験談はいかがだったでしょうか?


横浜DeNAベイスターズは2019年で70周年を迎え、インターンシップは8年目を迎えます。

「継承と革新」というコーポレートアイデンティティのもと、横浜DeNAベイスターズにインターンシップ生として参加し、「自身を成長させたい」「スポーツビジネスの現場に挑戦してみたい」「企画から広報・販促・改善といったマーケティング活動のスキルを磨きたい」という学生の方はこの機会に、ぜひご応募ください。


< 2019年横浜DeNAベイスターズインターンシップ エントリーはこちらから >



また、2019年2月7日(木)には横浜市開港記念会館にて「2019年横浜DeNAベイスターズインターンシップ説明会」を開催いたします。
説明会は、参加費無料で、インターンシップやプロ野球チームの活動内容について知る絶好の機会となっておりますので、この機会にぜひご参加ください。


< 2019年横浜DeNAベイスターズインターンシップ説明会はこちらから >

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